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筋肉×固い土×自分勝手

人間の身体ってすごいです。それを痛感しています。

前回本当にひどかった田植えの筋肉痛、今回はそれがほとんどありませんでした。

強くなっているんだ、と感心しました。体重は3キロ減りました。今は1.5キロほど戻りました。


前回の敵は筋肉痛でしたが、今回の敵は堅い土でした。

カンボジアは今、雨季です。が、10日間程雨が降りませんでした。

田んぼは乾き切りました。その中の田植えはキツかったです。

まず指。右手の親指。1つの苗を植えるごとに猛烈な痛みでした。

本当に固くて手では穴があかないようなところは、木の棒で穴をあけます。

そうすると効率も悪く、進捗が非常に遅いです。で精神的に疲れます。

1日やって小さめの田んぼ2枚がやっと、達成感も得られず次の日も同じ・・・飽きてしまいました。

そうしてまた田植えのスピードが落ちる。。。

それは私だけではなく、皆そうでした。そしてついには、雨が降るまで田植えはしないということになりました。

学校がないこの時期、田んぼ仕事がないと私はただの暇人です。

何もやることがありません。

村の人同様、私も強く雨を待ち望みました。

そして雨は降りました。田植えがまた始まりました。

が、降りすぎました。

町に戻る道がより一層悪くなりました。

雨降るなって思いました。

なんて自分勝手な人間なんだって思いました。

これが自然の中に住むことなんだ感じました。


写真です。

田植えは写真を撮る余裕がまだまだありません。いずれきっと。

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出張金物屋さんです。10円ライターを6円で直してくれました。が、すぐまた壊れました。次は新しいのを買おうと思います。

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赤ちゃんを自転車の前かごに入れて散歩です。落ちそうで見ていて怖いです。

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ハンモックでの昼寝は最高です。

ではまた。
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虫×酒×筋肉痛

7月9日~16日までの村滞在を終えました。

今回の滞在は記憶に残る本当にきついものとなりました。


初日の昼食からその予兆はありました。

ついに出ました虫。もう一皿はエビ。

出てきた虫は市場で食べる芳ばしい感じのと違って生っぽい嫌な感じがしました。

エビの方はアレルギーを持っているため体調の良い時以外は控えています。ちなみにその時の体調はあまり良くありませんでした。

仕方なく、どちらもすこしずつ食べました(アレルギーはかゆみ、発疹程度の軽度なのでご心配なく、日本のエビフライは大好きです)。

もちろんお替りはしないでご飯一杯で終了です。

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どちらも出来たら食べたくない状況でした。


その日の夜、先日先輩に持って来てもらった日本の芋焼酎を飲もうということになりました。

こちらの飲み方はストレートだけです、何かで割ることをしません。

せめてロックと思うのですが、氷はありません。

が、やっぱりおいしい日本のお酒。

ずいぶん早くから気持ち良くなり、日本のお酒の価格とこの村で買える米焼酎の価格を比べて日本のお酒はすごいんだ、美味しんだとか言ってました。

更には、以前村の米焼酎で悪酔い+二日酔いの苦い経験をしていた私は、このお酒はいい酒だからいくら飲んでも大丈夫なんだ、とかも言っていました。

3人で1升ボトルがあっという間になくなりました。

その日の夜中から次の日のお昼まで吐き続けました。

数年前、何人かの友人にご迷惑をおかけした、あれです。

体の中には何もないのにひたすら嗚咽し続ける、最終的にはノドが荒れて血を吐く。

体内の頭のてっぺんから指の先までまんべんなくアルコール漬けされてるあの感覚。

2年に1度のひどい奴でした。

確かに体調は良くなかったけれど、気持ちよく酔えたし、楽しかったです。ここまでなるとは思ってもいませんでした。

しばらくお酒はいいです。

醜い話ですみませんでした。


ついに自分は帰るまでやるまいと決めていた、カンボジア流のお灸?マッサージを受けました。

翌日とってもらった写真です。
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未だに跡が残っています。


体調が少し回復したら今度は近所の人たちのからひたすらからかわれました。

静かな村の夜、ただひたすら響く私の嗚咽。

何人もの人が目を覚ましたようです。

見たくもない酒をわざと買ってくる人、治ったのに背中をさすってくる人、私の嗚咽を真似する人、全く…自分が情けないです。

もうすぐ29歳、もっと大人な、自分をきちんと理解できている人間になれてると思っていました。

こういうことをした後は、こういうことは二度とすまい。といつも思います。今回も同じです。気を付けます。


初日、2日目とそんな体調だったのでお声がかからなかった田植えの手伝いも、5日目からはお手伝いしてきました。3日間連続で。

田植えの仕事は、体が覚えていてくれて思っていたよりも早い手つきでこなすことができました。

問題は天気、初日こそ雲が出ていい具合でしたが、2,3日目はすごくいい天気。

田植の時期は毎食三杯のご飯を食べるようにしています。そうしないと体がもたないからです。

去年はそれでも一週間の村滞在を終えると二キロは痩せていました。

3日目の午前の日差し+気温でついに昼食を三杯食べることができなくなりました。

思っていた通り、その日の夕方にエネルギー切れになりました。

限界でした。

ラスト30分は力なく座っていることしかできませんでした。

しかしそれは、私だけではなかったようです。

いつもはご飯4杯は食べる娘婿も夜には食欲がなくなってました。

夜になると必ず遊びに来る子供たちも早々と寝たようでした。

結構すぐに弱音を吐くタイプの私。

皆も限界まで頑張ってるんだ、自分だけ辛そうにするのは止めよう、と反省するとともに、底なしの体力を持っていると思っていた村の人も相当キツイんだ、と親近感を持つこともできました。

3日間やって町に戻りました。2日目からひどかった筋肉痛が町に戻った日、ピークを迎えました。

モモ裏でした。

歩くのもままならない状況でした。

筋肉痛ってここまでひどいものか?病院行くか?というレベルでした。

まるまる3日何もしなく、ストレッチを欠かさずやって随分良くなりましたが、まだ椅子に座るとき「うっ」ってなる状況です。

早く強靭な身体になりたいものです。

その他の写真です。
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動物全般苦手な私も思わず「おや?」ってなりました。

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雨季に入り水も多くなってきました。この道は私も使う「通学路」です。

学校の様子『いきいきじゃー』です。『あにどり』はお休みです。
「滞在期間7月9日~16日

生徒の数は本当に少なく、ほぼ田植えにシフトしました。

人数としては3年生2~5人、2年生5~10人、1年生約20人​です。

授業も人数が少ないからか比較的簡単で楽しい、遊戯や歌が多いで​す。

僕も何か教えろと言われました。何も出来ませんでした。

イキイキの環境下で遊べそうな遊び知っている方がいたら教えてく​ださい。

去年のこの時期は一時帰国していたため、どんなふうに学校が終わ​るかを見ることができませんでしたが、今年のこの見た感じ、ほぼ​自然消滅的な感じで終わっていくのだと思いました。

先生達も生徒の少なさを嘆いてはいますが、自分の田んぼもあるた​め、先生自身も2,3年生の先生どちらかが来て、どちらかが来な​い、といった感じです。

これが現状です。が、これが田舎の普通のようです。

29日の卒業式はこれから村に行ってその日だけはきちんと来ても​らうように声掛けをします、全力で。

皆さんとお会いできるのを本当に楽しみにしています。

学校がきちんと終わるまではきちんと続けていきます。よろしくお願いします。」


これからまた村に行き田植えです。しっかり食べて体力をキープし、弱音を吐かない、やり遂げる。が今回の目標です。

自然に3キロは痩せるだろう。が願望です。

では行ってきます。

タクシー×アサヒ×五つ星

更新が滞りました。久しぶりの更新は村の様子やカンボジアでの生活の様子ではなく、お友達との豪華旅行の報告です。


友人が初めてカンボジアに遊びに来てくれました、それも2人。

大学の時から続けていたアルバイトの時の(年上の後輩=)先輩です。

36歳×独身×実家暮らし=金持ち×2人=豪遊決定です。


そんな2人を迎えにタイに行きました。1年3カ月ぶりの再会は、まぁ思っていた通り、それなりでした。

思ってた通りじゃなかったのが、1人の体調でした。すこぶる悪い様でした。でも、来てくれてうれしかったです。

タクシーでカオサンロードに行き早速宿探し、自分がいつも使っている宿の環境(トイレシャワー共同、エアコンなし、清潔感等)を説明すると「ムリ」と一蹴。

事前の予定では全て私に合わせてくれるはずでした。まぁ体調のこともあるし仕方なし。

エアコン、トイレ、シャワー付きのきれいなダブルルームに決めました。ちなみに私は同じ宿にある無し無しのシングルルームでした。

体調不良者を置いて、良いもん食べて、飲んで、見て、贅沢なタイの夜でした。


次の日はカンボジア、シェムリアップに移動です。

その移動は、何とまさかのタクシーです。

私の中での、このバンコクーシェムリアップ間の移動の常は、バンに12,3人がギュウギュウになって座っているものでした。

そして所々無駄な休憩をして、移動時間は約12時間です、でもそれが普通でした、当たり前だと思っていました。

タクシー。    

想像の外でした。

周りに気を使うことなく大きな声で話して、笑って、気分次第で止めてもらって一服、一人のスペースはとても広かったです。そして移動時間は8時間弱。

快適、愉快、ストレスフリーな移動でした。


夕方からはアンコールワット観光、久しぶりでした。普通に楽しみました。
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久しぶり、たまには来るべきだと思いました。

次の朝もアンコールワット観光、体調が思うように回復しない先輩のため2時間で切り上げました。要所は押さえたのでまぁ良しです。
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元気のない2人です。


で、午後からは私の住むトロペアントム村へ。
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少し道が悪く、トゥトゥクを降りる場面もありました。

心配された体調も子供たちと遊べるくらいには回復、楽しんでいただけたと思います。

村長さんには事前に「お金持ちが来るよ」と伝えておきました。そしたら「鶏4羽買ってきなさい、皆で食べよう」って言ってました。で、買っていきました。

が、あいにく村長さんも奥さんも先日体調を崩したばかり、思っていた様な宴は催されませんでした。健康って大事ですね。

一羽だけさばかれた鶏も温室育ち×体調不調の先輩方には食べていただけませんでした。

別で温めた日本の魚の缶詰をおいしそうに食べている姿に多少の違和感を感じながらも、僕が食べられるお肉の量が増えたので良しとしました。

宿泊は鶏の鳴き声や、雨の音、固い床でよく眠れなかったそうですが、それも、この村生活の一部です。

そんなこんなで村の生活を満喫してもらいました。


昔からの友人に「今の自分」を見てもらえたことが本当に嬉しかったです。


翌朝シェムリアップのホテルへ。

そのホテルは…今回の僕の中でのメイン「ソカ・アンコール・リゾート」です!

夢にまで見た5つ星ホテルです。

しかも泊まる部屋は「エグゼクテブ・スイート」ネット予約できる最高の部屋です。

それまでの私のホテル「ソカ」は18時以降の半額のケーキを楽しむだけでした。

おいしいケーキと、素敵な空間、安全な水。

それだけでも十二分に「5つ星」を満喫できます。

村から町に帰る道中で、今日は何ケーキを食べるかを考えるのが私の大きな楽しみでした。

そんな憧れのホテル「ソカ」に宿泊してきました。

大満足でした。

東南アジアでありがちな「え?」は一切ありませんでした。

これが「5つ星」なんだ。って思いました。

広い部屋3つはキングサイズのベッドの寝室×2と、大きなリビングです(本当はセミダブル×4の部屋を予約していましたが、ケチをつけたくなかったので、快諾しました)。

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トイレが3つ、バスルームが2つ、全室エアコン、キッチン、冷蔵庫、大型テレビ、DVDプレーヤー…全てが有りました。1年ぶりに入浴しました。音楽を聴きながらゆっくりと、ゆっくりと。


アプサラダンスも初めて見ました。綺麗でした。
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翌朝、先輩たち帰国のためシェムリアップ空港へお見送り。

タイ、イキイキG.H、トロペアントム村、5つ星。4泊5日の忙しい時間が終わりました。

これだけ良い思いをして、私が使ったお金はほんの少し。

まさかのタクシー移動に夢のソカ、毎食の豪華な食事とそれを更に旨くするアサヒビール、何よりも久しぶりの気心知れた人たちとの楽しい時間。

きちんとお礼を言えてなかったのでこの場でお礼を言いたいと思います。

ありがとうございました。ごちそうさまでした。


そんなんで、楽しい時間を過ごした後は、2日間ホームシックで身動き取れませんでした。

夢のひと時、楽しかったぁ~。


そしてそのあとの村の生活、キツかったぁ~。。

これは明後日くらいに更新できると思います。

ではまた。

病院×タケさん×イキイキゲストハウス

村生活にようやく体が村に慣れてきた気がします。
前回の滞在は1日12時間以上寝ることが常でした。更に昼寝も3時間くらいしていました。
今は平均睡眠時間9時間くらいで、昼寝も必要なくなりました。
お腹は冷たいものを飲むとくだすお腹に戻りました。町で冷たいもの、ビール飲んでくだして、村で治して、また町でくだす。でも、いくらくだしてもビールは止められません。
問題なのが体重。村に戻ったらすぐ減るだろうと思っていましたが、減る兆候がありません。田植えが始まったらきっと。。。

村では村長さんの奥さんが体調不良で入院しました。
村長さんがつきっきりで一週間病院に寝泊りしました。
退院して戻ってくると村長さんが体調不良で寝込みました。
家で点滴打ってます。
奥さん入院中に私も2回程お見舞いに行きました。
場所はカンボジアにいったことのある方ならご存知の方も多いはずオールドマーケットのすぐそばです。
ちゃんとした病院はやっぱり街中にしかないのが現状です。
その病院も日本ではおおよそ考えられない設備、衛生環境でした。
そして入院中の人を何人も見て、気が沈みました。
病院やっぱ好きくないです。
でも自分が行って奥さんが喜んでくれて、珍しい日本人のお見舞いということで、病室に居た人たちと沢山話しました。
つらそうだけど、笑顔見れたときは嬉しかったです、頑張ってね思いました。
健康であることはとても有難いことだと思いました。

そして、カンボジア長期滞在者の先輩のタケさんタイに旅立ちました。
タイ人の奥さんと結婚し、新たな生活を始めるためです。応援しています。
お世話になりました、ありがとうございました。

イキイキスクールやはちどりスクールの建設の通訳のサムナンのゲストハウス『イキイキゲストハウス』がいよいよ本格的に始動です。細かいところはまだまだですが、設備自体はきちんとしているということで2泊してきました。
きれいで、おしゃれで、シャワーの勢い強くて・・・最高です。
盛り上がるように応援していきたいです。

ではフェイスブックにアップした学校の様子の投稿を貼り付けます。
本日日本からパソコンが届く予定です。
次回から写真アップできると思います。
では、また。

『 いきいきじゃー vol.02』

滞在6月21日~25日、29日~7月1日

子供の数は変わらず少ないです。1年生は平均で37人くらいです。2年生22、3人、3年生13、4人といったところです。声かけは積極的にしています、1年生には。「先生が居ない」って言われると、そうだね。ってなっちゃいます。そして実際に働きに出て行く2、3年生を見ると、「学校来なね」じゃなくて「勉強はもう終わり?来年は来れるの?」になってしまいます。
正直、人数の増加のは新学期に期待するしか無いのかなと思っています。

が、人数が減って教育が行き届くようになったのか、生徒の成長が著しいです、特に2年生。私が実際に一緒に授業を受けているから成長に気づいたのかもしれませんが、3カ月前より格段に読み書きのレベルが上がっています。正直3ヶ月前の私はクラスの中でも「出来る方」でした、6番目くらいに。が、今では完全に後ろから数えた方が早いです。え?あなたそんなに出来たっけ?って子が何人もいます。これは1つ嬉しい発見でした。

設備はブランコのヒモをつけました、時計を買いました。
鍵は道具を借り忘れてしまい、次回です。
黒板は新学期から新しいものを導入、井戸は卒業式の時に皆で掘ろうという事になりました。

そういえば、村の有名人ダン君はタイに出稼ぎに行ってしまいました、少し寂しいです。

では第二回いきいきじゃー終了です。

『あにどり vol.02』

訪問日6月30日
訪問時間9時45分~11時30分
生徒数
1年生 27人
2年生 29人
校長先生が忙しいらしくお休みでした。が、本来午後の授業の1年生が午前に登校し、2年生の先生(村長さんの息子さん)が2クラス教えていました。大変そうでしたが、頑張っていました。

当日の2年生の算数の授業は「今、5000リエル持っています。2600リエルで自転車を1台買いました。また、700リエルのヤシの実を2個買いました。」
問1、使ったお金は全部でいくらですか?
問2、お釣りはいくらですか?
という問題でした。
自転車2600リエルって。。
みんな一生懸命考えていました。微笑ましかったです。

校庭はキレイです。というかゴミがありません、この見慣れぬ光景が私にはとても新鮮で嬉しいです。

午後の授業が無かったため、早々に引き上げて帰りました。
余裕が持ててきたら長い時間滞在してみようと思います。

宿題だった、柵と植樹については校長先生休みのため次回に持ち越しです。

別件で新しい学校建設が始まるにあたり、はちどりの棟梁をしていたムンチャイに会いました。皆がいなくて寂しい、会いたいって言ってました。いろんな人が再会を待ち望んでいます。

では第二回あにどり終了です。
プロフィール

あにじゃ

Author:あにじゃ
いのうえあにじゃです。
ボランティア精神は20%
充実した生活、将来の酒の肴のネタ作り、その他いろいろ不純な・・・
とにかく2年間海外で頑張る予定です。
よろしくどうぞ。
(2011年4月)

(2011年8月)
ボランティア精神は…既に…ないのか?
逆に村に住まわせてもらって、貴重な体験をさせてもらってます。って感じることの方が多いです。
家の人の迷惑にならない様に、出来る限り家事、畑仕事を手伝ってます。
が、学校が休みに入ってからの畑仕事、田植え…正直しんどいです。。
今のところ何とか頑張ってます。
これからもよろしくどうぞ。

2011年12月現在の今後の予定。
2011.11月~2012.01月末 
 カンボジア滞在(学校管理、村、稲刈り、学校建設)
2012.02月~2011.04月末
 ヨーロッパ周遊
2012.05月~2012.08月中旬 
 カンボジア滞在(学校管理、村、田植え)
2012.08月中旬~2011.9月末 
 中央アジア及び中東周遊
2012.10月~2013.1月末
 カンボジア滞在(学校管理、村、稲刈り)
2013.2月~2013.4月末 
 南米、アメリカ周遊
2013.5月~2013.7月中旬 
カンボジア滞在(学校管理、村、卒業式、お別れ)
2013.7月日本帰国
てな感じです。頑張れたらよいと思ってます。

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